2015/03/28

Ripper #04

リッパーマガジン#04
本日入荷いたしました
RIPPER #04 in stock you can get your copy HERE ship worldwide


2015/03/26

GKM #44

グリーシーカルチャーマガジン#44
近日入荷
CYCLE TRASH

2015/03/25

Chopper Journal #23

チョッパージャーナル#23が入荷しました
誌面にて取り扱い商品をご紹介頂きました

New Chopper Chournal #23 in stock
you can get your copies HERE
ship worldwide

2015/03/23

3月24日(火)は休業いたします

みなさま,いつも有り難う御座います。
3月24日(火)は休業させて頂きます。
宜しくお願い致します。

CYCLE TRASH

ド下手ロウ付けシリーズ:3月も、もう下旬だねぇ



2015/03/22

DicE #60

ダイスマガジン#60 入荷いたしました


ご注文はこちらからどうぞ↓
CYCLE TRASH

2015/03/21

Show Class #23

ショウクラスマガジン#23が本日入荷いたしました
他,キャップ、Tシャツ、パッチ類も入荷いたしました







 

ご注文はこちらからどうぞ! ↓

CYCLE TRASH

2015/03/18

PreOrder



チョッパージャーナル#23が3月27日,リッパー#04は3月31日発売です。
ご予約受付中です

New Chopper Chournal #23 and RIPPER #04 will out end of this month.
you can PRE ORDER your copies HERE
ship worldwide

Please remember this is pre order
WILL NOT SHIP UNTIL March 30.

2015/03/17

Schwinn部:リベットルックスクリュウ&ナット再入荷


錆びたフェンダー&ブレイスを綺麗にしようと思った時,共締めしてあるリベット(セミチューブラー)を外した方が効率が良いのですが,問題は再度組み立てる際、同じリベットを日本のホームセンターで探すのはほぼ不可能、運良くリベットを見つけても専用のリベットツールが無ければかしめる事が出来ません。代案としてホームセンターで簡単に入手出来るプラスネジや,アルミのブラインドリベットと言う選択肢も有りますが、雰囲気ぶち壊し。そう、そんな時にはコレです。パッと見リベットなスクリュウ&ナットのセット。以前シュウィン純正として販売されていましたが現在入手出来ませんので,ジェネリックと言うか汎用品が入手可能。ビンテージ車両や,+ネジを使用している復刻車輛等にもオススメ。
ウチでも2個セットで販売しております。

wabbit ears pocketee



http://cycle.favorclothing.com/contents/shirts.html
残僅少

2015/03/14

Schwinn部:Seat recover編 完成

いよいよビニールを張る作業。
 予めカットしておいたビニールの中心に合わせ、スポンジを貼ったシートパンを置き,
前後をクランプで固定します。ビニールはスポンジのカーブに合わせる事なく、ピンと張った状態で固定です
前後にピンと真っすぐ張ったので、 ご覧の通り横から見ると凹みの所にこの位隙間が出来ます
市販の合皮,ビニールは1方向に伸縮性がある物が多いですが,この手のラメ入りビニールは伸縮性はありません。まずは極力引っ張りながら両サイドを固定して行きます。一旦両サイドをクランプ固定出来たら,片方づつ、ヘアドライヤーを使いビニールを温め、柔らかくしてからグイグイ引っ張って固定し直します。
引っ張って固定した裏側。だいぶビニールが余っていますが,引っ張る為にこの位大きめの方が都合が良いです
次に接着剤を使い,ビニールをシートパンに固定。左右片方づつ何箇所かに分けて接着します。接着前に更にグイグイ引っ張ります。シート座面を触って,ビニールがスポンジに密着している事が重要です。どの位置であれ、少しでも浮いていたり弛んでいてはダメです。焦らずに、ドライヤーで温めてグイグイ引っ張って固定です。先程スポンジの上で浮いていた部分も、この「温めて引っぱって接着固定」の行程で隙間が無くなりスポンジに密着します。
この辺りの行程で余っているビニールをカットしても良いでしょうカットし過ぎに注意
両サイド接着が済んだら,次は後側を接着します。アールになっているので,ビニールが餃子の皮ように重なります。大きな重なりが出来ないよう注意深く貼っていきます。
最後に一番の難所、前側です。 あまりにも必死な作業だったので写真を撮る余裕が有りませんでした
アールが小さくキツいので,後側よりビニールの重ね方が難しいです。
途中経過の写真が有りません。この前の段階で,Schwinnタグのリベット留め、シシーバー用のグロメット取付しました。オリジナルの使用は、グロメットで2枚のシートパンを共締めしていますが、そんなに足長のグロメットを入手出来ないので、ビニールを張った上側だけグロメットをかしめ,下側シートパンの方は1サイズ小さなグロメットを差し込んでいます。シシーバーを取付けてしまえば全く問題有りません。
出来ました。奥に見えるのは90年代に、シュウィンスティングレイレストア用に作られたPERMACO製復刻
 そして,青ラメシートぶっつけ本番では不安だったので,練習として同時進行で作っていたゼブラシート。こちらも同じく純正シートパン(1980年モデルに付いていた物)を使用。
シート張り替え,当分やりたくない
おしまい

2015/03/12

Schwinn部:Seat recover編 その4

 
サビ除去液に漬込んだ事で、塗膜下で発生していたサビと一緒に塗装が剥がれてしまった下側のシートパンを塗装しました。オリジナルペイントではなくなりますが、張り替えてる時点でオリジナルではないですし,せっかくなので綺麗にしたいと私は思います。残ったサビをサビ転換剤で処理し,缶スプレーで塗装。オリジナルは鉄板にいきなり塗装してあり、しかも塗料が垂れてたり、それほど綺麗では有りませんので、この再塗装もそんなノリであまりキッチリやりません(手抜きとも言う)笑
途中の写真が有りませんが,上側のパンにスポンジ貼込み完了。
ちなみに黄色い方は,座面形状にカットした内側のスポンジは8mm厚を2枚重ね,全体を包んでいる黄色いスポンジは20mm厚。
黒い方は座面形状にカットした内側のスポンジ8mm厚を2枚重ね、全体を10mm厚で包み,物足りなかったので更に5mm厚で包んであります。この状態ではまだ厚さが足りず,ビニールが上手く貼れません。更に5mm足す予定です。
何となく手元に有った物を使って 様子見ながらやっております。(黄色いスポンジはSchwinn部宮城のI君提供、ありがとうI君!)